ブランドストーリー
HECHO EN MÉXICO
メキシコの工房から、日本へ。
NO BOXING NO LIFEのグローブとミットは、メキシコの工房で、職人がひとつずつ手づくりしています。大量生産の工場ではありません。革を選び、裁断し、縫い合わせ、最後まで人の手で仕上げる。だから、ひとつとして同じものはありません。
01|革を選ぶ
グローブの表情を決めるのは革です。メタリックな光沢のあるもの、しっとりしたスエード。カラーごとに素材を選び分けています。
02|ひとつずつ、手で縫う
裁断したパーツを、職人が手作業で縫い合わせていきます。拳を守る部分だからこそ、ひと針ずつ丁寧に。
03|本社から、直接届く
完成したグローブはメキシコ本社の倉庫に並び、正規取扱店である私たちのもとへ直接届きます。日本で在庫が切れたカラーも、本社に在庫があればお取り寄せできます。
ABOUT US
ボクシングトレーナーが届ける、正規取扱店
NO BOXING NO LIFE JAPANを運営しているのは、プロボクシングトレーナーの西尾誠です。
2012年にトレーナーとして歩み始め、帝拳ジム、角海老宝石ボクシングジムで選手を指導。WBO・WBA世界王者の松田恵里選手をはじめ、日本・世界のチャンピオンの指導に携わってきました。
2013年に初めてメキシコを訪れて以来、メキシコはトレーナーとしての原点です。2019年からはラスベガスでマニー・ロブレス氏のもとで学び、2022年・2023年にはカネロ・アルバレスのトレーニングキャンプに参加。カネロ本人の依頼で、NO BOXING NO LIFEのボクシングシューズをキャンプへ届けたこともあります。
選手のそばで道具を見てきたトレーナーだからこそ、「本物」を、正しく日本へ届けたい。サイズやオンス選びも、LINEからお気軽にご相談ください。